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東京 千代田区エリア > 観光協会・物産協会等 |
観光協会・物産協会等
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| 観光物産総合研究所 |
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| 観光物産業界のパイオニアとして35年、土産業界のオーソリティです。 |
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[詳細DATA]
住所: 東京都杉並区和田3-28-11-202
TEL: 03-6775-7185
TEL: 03-3311-9502
FAX: 03-3311-9502
E-mail
メールアドレス: kankoubussansinbun@yahoo.co.jp
(上の青文字をクリックすると、メールアドレスが自動入力されます)
その他の電話: 090-6035-0223
HPアドレス: http://suginami.machinavi.biz/s102293.html
(本ページのアドレスです)
関連リンク: 観光物産総合研究所の広報ブログ
http://d.hatena.ne.jp/bussannews/
庄内ふるさと応援団: 「庄内ふるさと検定」(初・中級編100選)は下記ブログでご覧下さい。
http://blog.qlep.com/blog.php/shounai
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 「月刊:観光物産ニュース」は本文部分がカラーになりました。 |
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観光物産業者名鑑「2007卸問屋版」(全国1000社掲載)
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観光物産総合研究所の理念〜拡げよう物産業の輪、伸ばそう地方産品〜 4つの柱(情報誌、出版、イベント、コンサルタント)で観光物産・地方産品業界をサポートします。
定期刊行物
1.月刊「観光物産ニュース」(A4版平均36ページ、本文は大半がカラー。毎月15日
発行)
年間購読料12,600円(消費税・送料込、前納制)
総研メンバー(特別会員)
2.観光物産総合研究所(総研)メンバー(会員)
年会費31,500円(同)
※観光物産ニュース、名刺広告、各種情報提供、各種調査受託、出版物の割引等
各種特典あり
出版物
3.観光物産業概論(稲田俊明編著)
「実態分析編」5,000円(同)=物産業界の実態を総合的に分析
4.観光物産業概論(稲田俊明編著)
「商品開発編」5,000円(同=消費者ニーズと商品開発のヒント
5.総研リポートNo.1「2001旅行客の土産品購買実態調査」(旅行客調査)
総研リポートNo.2「2003通年業況調査」 (物産業者への調査)
総研レポートNo.1、2合わせて、1部5,000円(同)
6.観光物産業者名鑑「2007卸問屋版」1冊40,000円(同)
コンサルタント事業
7.インターネット首都圏情報「まちナビ」の「観光・土産」コーナーにネット広告掲載
8.各種調査、資料作成、チラシ・パンフレット・カタログ製作等お見積り致します。
最近の事例:海外企業から日本に進出したい、問屋の名簿作成、全国の植物園の
名簿作成、オリジナル商品製造のアドバイス、チラシの製作、他
9.貴社のチラシ・パンフレット・カタログ等を物産業者に配布(1枚100円。応相談)
講演・セミナー等
10.観光、物産、地域おこしなどの講演、各種セミナー承ります
観光物産業界のオーソリティ、テレビやラジオの出演、各地での講演活動など経
験豊富な総研代表・稲田俊明が承ります(費用相談)
※08年10月「高岡土産品研究会」で講演(富山県)、11月「お米コンテスト」(山
形県)、09年1月「講演会&セミナー」で講演(青森県の大学主催)、1月「観光・
物産セミナー」(東京)
総研主催・協力の商談会・イベント
11.毎年1月 観光物産見本市「スーベニアショー」主催。観光物産業界の商談会
12.関西の観光イベント「ツアーエキスポ」(3月、大阪見本市委員会主催)に協力
13.国内最大級の旅の総合見本市「旅フェア」(5月、日本観光協会主催)に協力
(最終更新日:2008年12月18日) |
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(左)観光物産業概論〔1〕実態分析編〔2〕商品開発編(右)雑誌「エスカイア」にスーベニアショーが掲載 |
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12月号:特集1、年末年始の旅行動向2、不景気に円高、日本旅行の行方3、小田原「木製品フェア」開催 |
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| 「第7回全国観光物産見本市2009春」の最終募集&「月刊:観光物産ニュース」12月号の主な内容 |
テーマは 〜拡げよう業界の輪、伸ばそう地方産品〜
観光物産見本市「スーベニアショー・2009春」は、観光物産業界の販路拡大と流通促進を目指します。主催者総研は、取引希望業者の信用チェックサービス等で各出展者を強力にバックアップします。
【名 称】第7回全国観光物産見本市
【会 期】2009年1月21日(水)〜22日(木) 10:00〜17:00 (22日は16:00まで)
【会 場】東京・港区「東京都立産業貿易センター・浜松町館」 TEL 03−3434−4242 東京都港区海岸1―7―8 (最寄り駅:JR浜松町駅、都営地下鉄大江戸線・浅草線大門駅)
【出展品】観光物産品全般(食品・菓子、酒・飲料、民芸雑貨、機材、パーツ、その他)
【出展料】
<A>小間出展(壁面パネル・基本装飾付)・・1小間(1.8×1.8m)100,000円(税別)特典<A>申込企業には、「まちナビ」へ1年間無料にて広告掲載します。
<B>平台出展(ブースなし展示台のみ設)・・1平台(1.8×0.9m)50,000円(税別)
<C>商品展示(特設コーナーに商品を展示)・・商品2品(種類)ごとに10,000円(税別)
【特別企画】観光物産セミナー開催「2008−09年各地の話題・売れ筋商品」 講師 観光物産総合研究所 代表・稲田俊明他
※資料請求等は「観光物産総合研究所」までお問合せ下さい。
<お知らせ>月刊:観光物産ニュースは8月号から本文部分の大半をカラー印刷にしました。
(右写真)(株)マツダの「石への転写技術」(11月号印刷特集)
<月刊:観光物産ニュースの12月号の主な内容>
○各地の話題=【全国版】ローソンが「ご当地弁当」を全国展開。他【東日本版】「天地人」の舞台米沢は早くも本番。他【西日本版】宮崎・大阪両知事のキャラ土産の売行き、対照的。他
○クローズアップ今月
(1)年末年始の旅行動向(2)ミシュランガイド東京2009
○師走特集
(1)日本経済、冬の時代に(2)不景気に円高、日本旅行の行方(3)第5回全国「木のクラフトコンペ」開催
その他=○今月の商品、18品紹介○世界の土産(第4回東南アジア編)○業界往来(企業と商品等紹介)○各地の観光動向○最新経済動向、他
(最終更新日:2008年12月15日)
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| 「庄内ふるさと検定」公開/観光物産卸問屋名鑑/観光物産見本市最終募集/物産ニュース12月号/講演会予定 |
<総研コンサルタント事業部からのお知らせ>
□近年、町おこしの手法として大変なブームの「ふるさと検定」
当総研は11月30日、山形県「庄内ふるさと検定」(初・中級編、100選)をWEB上で発表しました。下記でご覧下さい。
URL http://blog.qlep.com/blog.php/shounai
12月11日ネットニュース「遊都総研」、16日郷土紙「荘内日報」で紹介されました。
□観光物産業者名鑑「2007年卸問屋版」
(体裁:B5版 約400ページ。広告含む)
・定価:¥40,000(消費税、送料込)
・掲載企業数:全国主要卸業者1,000社(当社で厳選)
□新発行「全国レジャー・ミュージアム施設ショップ名鑑」
編集中(稲田俊明編著)です。
・(1)「東日本版」(2)「西日本版」
いずれも2008年12月30日発行予定
・価格(1)(2)共¥30,000円(税、送料込み)
予約特価(前納)(1)(2)共25,000円(同)
・只今、広告掲載募集中です。
サイズにより1.5、3、5、10万円(税込み)
□講演会・セミナーの案内。
◇2008年10月29日「高岡土産品研究会」で講演(富山県)。ネットニュース「遊都総研」等で報道される。(写真は「高岡土産品100選」)◇11月下旬「お米コンテスト」(山形県)◇09年1月中旬「観光講演会&セミナー」(青森県内の大学主催)/1月下旬「観光セミナー」(東京)
□当総研は、業務提携により下記の商談会、イベントに出展者募集業務などで協力しています。
◇ツアーエキスポ2009
会期=2009年3月7日(土)〜8日(日)
会場=インテックス大阪
特徴=関西で最大級の旅と観光のイベント
◇第15回日本観光博覧祭「旅フェア2009」
会期=2009年5月28日(木)〜31日(日)
会場=横浜・みなとみらい21地区「パシフィコ横浜」
特徴=国内最大級の「旅の総合見本市」。来場者15万人。
上記に関する資料請求等は「観光物産総合研究所」までお問合せ下さい。
TEL03−6775−7185 FAX03−3311−9502
携帯電話090―6035−0223
お土産に関するご意見やご質問等、どうぞ、お気軽にお問合せ下さい。
(最終更新日:2008年12月18日)
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